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tag: 日常もの  1/6

[Am]Grandma Baba's Dream Mountain!

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やまのぼり―ばばばあちゃんシリーズ 英語版著者 : さとうわきこチャールズイータトル出版発売日 : 2004-04『Grandma Baba's Dream Mountain!』 Wakiko Sato(邦題:やまのぼり─ばばばあちゃんシリーズ/さとうわきこ)YL:1.2語数:850語天気の良い日、ばばばあちゃんは山登りをしようと思い立ちます。しかし集まった子たちは、遊び道具にキャンプ用品にと、両手いっぱいの大荷物。「これじゃあ山まで行けやしない」──ばばばあち...

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[Am]The Snow Day

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The Snow Day著者 : Komako SakaiArthur a Levine発売日 : 2009-01-01『The Snow Day』 Komako Sakai(邦題:ゆきがやんだら/酒井駒子)YL:0.5語数:254語大雪で幼稚園がお休みになった“ボク”。雪遊びをしたくて外に出ようとしますが、雪がやんでから、とお母さんに止められてしまいます。大雪は、“ボク”にとって、楽しいだけでもないようで……。酒井さんの絵が大好きなので、見かけてすぐ手に取りました。大雪で交通がストップ...

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[Am]Wipe Your Feet, Santa Claus!

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Wipe Your Feet, Santa Claus!著者 : Jozef Wilkon, Konrad RichterNorth South Books発売日 : 1997-09-01『Wipe Your Feet, Santa Claus!』 Jozef Wilkon, Konrad Richter(邦題:なし/ヨゼフ・ウィルコン)YL:0.8-0.9 (自己評価)語数:533語少年・Stephenは少し凹み気味。朝から靴の雪を落とさずに家の中に入って、お母さんに怒られてしまったからです。おじとの会話で今日はクリスマスイブであることを知った彼は、自分の...

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[Am]Bam and Kero's Sunday

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Bam and Kero’s sunday バムとケロのにちようび 英語版著者 : 島田ゆか文溪堂発売日 : 2014-09-19『Bam and Kero's Sunday』 島田ゆか(邦題:バムとケロのにちようび/島田ゆか)YL:0.5-0.6 (自己評価)語数:368語今日は日曜日だというのに、あいにくの雨。こんな日は家の中で本をゆっくりと読むに限る、と、Bamは部屋を片付け、おいしいお菓子を用意し──ようとするのですが、強敵が現れて……。バム&ケロシリーズの中で一番好...

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[Br]The Tale of Ginger and Pickles

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The Tale of Ginger and Pickles (Peter Rabbit)著者 : Beatrix PotterWarne発売日 : 2002-09-16『The Tale of Ginger and Pickles』 Beatrix Potter(邦題:「ジンジャーとピクルズや」のおはなし─ピーターラビットの絵本12/ビアトリクス・ポター)YL:4.0語数:1,100語ネコのGingerとイヌのPicklesは、品揃え豊富な雑貨店を営んでいました。掛売り(ツケ払い)で商売をしていたそのお店は、もう1件ある現金払いしか受け付けな...

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[Am]Why Pick on Me?

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Why Pick on Me? (Marvin Redpost 2)Louis Sachar, Adam Record Random House Books for Young Readers 1993-02-16『Why Pick on Me? (Marvin Redpost 2)』 Louis Sachar(邦題:どうしてぼくをいじめるの?/ルイス・サッカー)YL:3.0語数:4,631語9歳の少年・Marvinは、ある日いじめっ子に、鼻をほじっていたと言いがかりをつけられる。否定すればするほどそれは噂としてクラス中に広がり、クラスメイト達はMarvinをからか...

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[Am]The Bicycle Man

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The Bicycle ManAllen Say HMH Books for Young Readers 1989-03-27『The Bicycle Man』 Allen Say(邦題:じてんしゃのへいたいさん/アレン・セイ)YL:2.5語数:1,323語戦争が終わり、1年足らずの日本。山間の小学校では、運動会が開かれます。かけっこや綱引き、二人三脚をめいいっぱい楽しむ子どもや保護者たち。その様子を校門から見つめている外国人兵士たちに気づき……。原題と表紙だけ見て、郵便局のおじさんの話かと思...

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[Am]Allison

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AllisonAllen Say HMH Books for Young Readers 2004-09-27『Allison』 Allen Say(邦題:なし/アレン・セイ)YL:2.0語数:1,037語両親に愛され、人形を妹のように可愛がる少女・Allison。ある日、祖母から着物が届き、大喜びで着付けてもらったAllisonでしたが、ふと気づきます。まっすぐな黒髪の日本人形にそっくりな、お父にさんもお母さんにも似ていない、自分の姿に。幼稚園か、小学校低学年か……自分が養子だと知ってしま...

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[Br]Sea Story

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Sea Story (Brambly Hedge 7)Jill Barklem HarperCollins Publishers 1990-07-18『Sea Story (Brambly Hedge 7)』 Jill Barklem(邦題:海へいった話-のばらの村のものがたり/ジル・バークレム)YL:2.7-3.0 (自己評価)語数:2,288語ある夏の日、幼いPrimroseとWilfredは、Dusty・Poppy夫妻の帆船に同乗します。お互いの両親に見送られながら、船は小川を出航し――目指すは海!トラブルなどに見舞われながらも辿り着いた...

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[Br]The High Hills

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The High Hills (Brambly Hedge 6)Jill Barklem HarperCollins 1989-09-15『The High Hills (Brambly Hedge 6)』 Jill Barklem(邦題:ウィルフレッドの山登り ―のばらの村のものがたり/ジル・バークレム)YL:2.7語数:2,725語秋も間もなく終わる頃。少年・Wilfredはのばらの村の冒険家の記録を読んで、胸を躍らせていました。そんな折、両親が織った毛布を山の野ねずみたちに届けるという話を聞き、Wilfredは頼み込んで...

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[Br]Poppy's Babies

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Poppy's Babies (Brambly Hedge 8)Jill Barklem HarperCollins 1994-05-12『Poppy's Babies (Brambly Hedge 8)』 Jill Barklem(邦題:ポピーのあかちゃん ―のばらの村のものがたり/ジル・バークレム)YL:2.3-2.5 (自己評価)語数:1,857語粉引き小屋のDusty&Poppy夫妻に、3つ子の赤ちゃんが生まれました。けれど、粉引き小屋は音が響いて子どもたちは中々眠れないし、どこも粉だらけだし、玄関から部屋への階段はと...

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[Br]Anne of Green Gables

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Anne of Green Gable (Oxford Bookworms: Stage 2)Lucy Maud MontgomeryOxford Univ Pr (Sd) 2007-11-15『Anne of Green Gables』 Lucy Maud Montgomery(邦題:赤毛のアン/ルーシー・モード・モンゴメリ)YL:2.7語数:5,860語20世紀初め、カナダ。赤毛で痩せぎすの少女・Anneは、Cuthbert兄妹に孤児院から引き取られる。豊かな想像力を持ち、朗らかで直情的なAnneは、様々な出来事―親友、ライバル、進学、別れ…―を経験し、...

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[Br]1001 Tips Too Many

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1001 Tips Too Many (Cartwheels)Wendy Smith Hamish Hamilton Ltd 1995-05-25『1001 Tips Too Many』 Wendy Smith(邦題:)YL:1.2-1.3 (自己評価)語数:900語 (自己概算)誕生日に『1001の使える裏ワザ』という本をもらった少女・Nancy。最初は色々試していたのですが、その内、自分でするよりも人に教えて役立てる方が楽しくなっていきます。そんなある日、Nancyはおばあちゃんの家に泊まりに行って、色々と裏ワザを...

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[Br]The Secret Staircase

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The Secret Staircase (Brambly Hedge 5)Jill Barklem HarperCollins Children's Books 1996-02-05『The Secret Staircase (Brambly Hedge 5)』 Jill Barklem(邦題:ひみつのかいだん ―のばらの村のものがたり/ジル・バ−クレム)YL:2.8語数:1,992語霧がかった冬の朝。村の野ネズミたちは、今夜の冬至祭の準備で大忙し。そこで朗読劇を披露するWilfredとPrimroseは、練習するのに良い場所はないかと、Primroseの家で...

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[Br]Winter Story

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Winter Story (Brambly Hedge 4)Jill Barklem Harpercollins Childrens Books 2017-12-19『Winter Story (Brambly Hedge 4)』 Jill Barklem(邦題:雪の日のパーティー ―のばらの村のものがたり/ジル・バークレム)YL:2.5語数:1,455語真冬のある日、野ネズミたちの暮らす村に、何十年ぶりかの大雪が降りました。初めての雪にはしゃぐ子どもたち。対して大人たちは、古くから言い継がれてきた“あるもの“を造り始めます...

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[Br]Autumn Story

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Autumn Story (Brambly Hedge 3)Jill Barklem HarperCollins Children's Books 2012-08-30『Autumn Story (Brambly Hedge 3)』 Jill Barklem(邦題:木の実のなるころ ―のばらの村のものがたり/ジル・バークレム)YL:2.3語数:1,291語野ネズミたちの暮らす村は、秋真っ盛り。村人総出で果実や木の実を収穫するのに大忙しです。そんな中、Woodmouse卿夫妻の末娘・Primrose嬢が館からいなくなり……。Brambly Hedgeシリーズ...

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[Br]Summer Story

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Summer Story (Brambly Hedge 2)Jill Barklem HarperCollins Children's Books 2012-06-01『Summer Story (Brambly Hedge 2)』 Jill Barklem(邦題: 小川のほとりで ―のばらの村のものがたり/ジル・バークレム)YL:2.4語数:1,537語暑い日が続く6月の初め、小川近くでチーズ作りを営むPoppy嬢と、粉引き小屋のDusty氏の結婚が決まります。式は夏至の日、涼しい小川の畔で。会場の大いかだ造り、ドレス作り、料理作り、...

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[Br]Spring Story

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Spring Story (Brambly Hedge 1)Jill Barklem HarperCollins Children's Books 2013-02-28『Spring Story (Brambly Hedge 1)』 Jill Barklem(邦題:春のピクニック  ―のばらの村のものがたり/ジル・バークレム)YL:2.6語数:1,642語美しい春の日の朝、ネズミの少年・Wilfredは、一番に飛び起きます。何故なら今日は、Wilfredの誕生日。それを知ったお隣のApple氏は、娘夫婦の元へ行き……。野原で暮らす野ネズミたちの、...

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[Am]Math Curse

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Math CurseJon Scieszka, Lane Smith Viking Books for Young Readers 1995-10-01『Math Curse』 Jon Scieszka, Lane Smith (邦題:算数の呪い/ジョン・シェスカ、 レイン・スミス)YL:1.4-1.5 (自己評価)語数:1,524語ある日の算数の授業中、先生に「身の回りのことを算数に置き換えてみましょう」と言われてから、私は算数の呪いにかかってしまった。起きて家を出るまでの時間、朝ごはんのシリアル、お昼のピザ、野球選...

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[Br]The It-Doesn't-Matter Suit

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The It-Doesn't-Matter Suit and Other StoriesSylvia Plath Faber & Faber 2014-11-06『The It-Doesn't-Matter Suit』 Sylvia Plath(邦題:なし/シルヴィア・プラス)YL:1.7-1.8 (自己評価)語数:1,900語 (自己概算)7人兄弟の末っ子・Max Nixは、高山の村で幸せに暮らしていました。けれど、たった一つだけ、物足りないことが。それは、村の人達はみんな(彼の家族も含めて)自分の一張羅があるのに、Maxだけまだ持っ...

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