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archive: 2015年09月  1/2

9月の達成度&おすすめ本(と、読みたい本)

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9月の到達語数: 274,079語(172,786語+前回 101,293語)めでたくYL2台に進んだのですが、まだオフでの多忙が続いており、思うように読書の時間が取れないことが歯がゆく。あ、でも、8月よりはペース上がりましたね。良かった。10月中旬ぐらいには余裕が出るので、ガッツリ読書の秋と洒落こみたいものです。さて、今月の、お薦めの1冊を。Sherlock Holmes: The Emerald Crown (Oxford Dominoes: Level1)Arthur Conan Doyle, J...

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1巻を待ちわびる

YL2に突入したら絶対に読むぞ!と楽しみにしていたシリーズを注文したのですが、1巻だけ2週間~4週間待ちだそうで。早く来ないかなー。...

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[Br]The Monkey's Paw

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The Monkey's Paw (Oxford Bookworms Library: Stage1)W. W. Jacobs, Diane MowatOxford University Press, USA 2007-11-01『The Monkey's Paw』 William Wymark Jacobs(邦題:猿の手/W・W・ジェイコブズ)YL:2.1語数:4830語持ち主の願いを三つ叶えてくれるという、猿の手。貧しくも仲睦まじいWhite一家は、自らもそれによって願いを叶えたという友人から、猿の手を入手する。願いは叶う――ただし、思いもよらぬ形でもっ...

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YL2に突入

やった、とうとうYL2台だー!!ということで、読みたいリストのチェックし直しです。厳選したので、YL1台の時に比べて、付箋がかなり減りました。YL2台はかなり読める本のバリエーションが増えるので、図書館で目に留まった本を借りてきて調べてみて……という方法も、ちょくちょくやっていこうと思います。そして、文字数が段違いに多くなる(ものが多い)ので、更新頻度が2~3日に1回ぐらいに減るのではないかと思います。...

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[Br]Sherlock Holmes: The Blue Diamond

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Sherlock Holmes: The Blue Diamond (Oxford Dominoes: Level1)Arthur Conan Doyle, Bill Bowler Oxford University Press (Japan) Ltd. 2010-07-25『Sherlock Holmes: The Blue Diamond』 Arthur Conan Doyle(邦題:青い紅玉、青いガーネット、青い柘榴石/アーサー・コナン・ドイル)YL:1.9語数:5389語ベイカー街221B番地。12月、Holmesの元に、落とし主を見つけてほしいと帽子とガチョウが届けられた。しかしそのガチョ...

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[Br]Sherlock Holmes: The Emerald Crown

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Sherlock Holmes: The Emerald Crown (Oxford Dominoes: Level1)Arthur Conan Doyle, Janet Hardy-gould Oxford University Press (Japan) Ltd. 2010-07-18『Sherlock Holmes: The Emerald Crown』 Arthur Conan Doyle(邦題:緑柱石の宝冠/アーサー・コナン・ドイル)YL:1.9語数:6064語ベイカー街221B番地。ある朝、Holmesの元に、大銀行の頭取が訪ねてくる。ある王族から担保として王冠を預かったが、そこにはめられたエ...

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[Br]Trubloff

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TrubloffJohn Burningham Red Fox 2001-05-30『Trubloff』 John Burningham(邦題:トラブロフ ―バラライカにみせられたねずみ/ジョン・バーニンガム )YL:1.3-1.5 (自己評価)語数:1800語ネズミのTrubloffは、ある日、住処にしているホテルにやってきたジプシーの音楽に魅せられる。職人(もちろんネズミ)に頼んで自分用のバラライカを作ってもらったが、どうにも上手く弾けない。思い余って、ホテルを発つジプシー達の...

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YL1の締めはこれで

後5000語ぐらいでYL1台の語数クリアだー!!ということで、念には念を入れて1万語読もうと、6000語と5000語の本を購入。〆は、やはりミステリでなくては(笑)ミステリ好きなのに気付けばYL1台は絵本が多くなったので、YL2台は、大人にも読んでほしい絵本を交えつつ、もっとミステリを増やしていきたいです。あ、ホラーやサスペンスも多めで(笑)...

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[Am]The Long Way to a New Land

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The Long Way to a New Land (I Can Read Book 3)Joan Sandin HarperCollins 1986-05-23『The Long Way to a New Land』 Joan Sandin(邦題:なし)YL:1.8語数:1984語その年、スウェーデンは飢饉に見舞われた。今日食べる物もないErik一家の元に、アメリカに住む伯父から手紙が届く。一家は沢山の人々と共に、アメリカに行くため、船に乗り込むが……。実際にあった移民の話を元にした小説。船での12日間がとにかく凄い。鍵を...

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[Am]The Three Questions

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The Three QuestionsJon J. Muth, Leo Tolstoy Scholastic 2002-04『The Three Questions』 Jon J. Muth, Leo Tolstoy(邦題:3つのなぞ/ジョン・J・ミュース、レフ・トルストイ)YL:1.8-2.0 (自己評価)語数:925語"When is the best time to do things?""Who is the most important one?""What is the right thing to do?"少年Nikolaiは、自分の疑問の答えを教えてもらうべく物知りの亀の元を訪れますが、嵐に遭って……。ト...

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[Am]The Outside Dog

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The Outside Dog (I Can Read Book 3)Charlotte Pomerantz, Jennifer Plecas HarperCollins 1995-04-28『The Outside Dog』 Charlotte Pomerantz, Jennifer Plecas(邦題:なし/ジェニファー・プレカス)YL:1.8語数:1583語おじいちゃんと一緒に暮らす少女・Marisolは、犬を飼いたくて仕方ありません。ある日、家の周りをウロウロする野良犬を見つけ、その子が気に入ったMarielは世話をし始めます。渋るおじいちゃんを時間...

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[Br]The Snail and the Whale

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The Snail and the WhaleJulia Donaldson, Axel Scheffler Puffin Books 2006-04-06『The Snail and the Whale』 Julia Donaldson, Axel Scheffler(邦題:カタツムリと鯨/ジュリア・ドナルドソン、アクセル・シェフラー)YL:1.2語数:540語海辺に住むSea Snailは、大きな海へ出たいと、鯨と一緒に旅立ちます。氷山や珊瑚、荒れ狂う海、様々なものを見て、その壮大さに感動するSea Snail。しかしある日、鯨がハプニングで陸に...

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[Am]The Adventures of Tom Sawyer

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The Adventures of Tom Sawyer (Penguin Readers: Level 1)Mark Twain Pearson Japan 2008-11-23『The Adventures of Tom Sawyer』 Mark Twain(邦題:トム・ソーヤーの冒険/マーク・トウェイン)YL:1.5語数:4003語Tomは、冒険が何より好きな少年。親友のHuckと共に、川へ、洞窟へ。しかしある日、夜の墓地に出かけた彼らは、殺人の現場を目撃してしまい――。100年以上の歳月を超えて読み継がれるジュブナイル小説、『トム...

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[Br]The Shopping Basket

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The Shopping BasketJohn Burningham Red Fox 1992-11-27『The Shopping Basket』 John Burningham(邦題:ショッピング・バスケット/ジョン・バーニンガム)YL:1.0語数:549語ある日、おつかいを頼まれたSteven。言われたものを全て買い終え、無事、帰路に着くSteven――でしたが、その途中途中で、買ったものをゆすり取ろうとする動物たちに出会ってしまい……。もうすぐこの町は動物に征服されるから早く逃げようシリーズ、第二...

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[Am]My Brother, Ant

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My Brother, Ant (Penguin Young Readers: L3)Betsy Byars, Marc Simont Penguin Young Readers 1998-01-01『My Brother, Ant』 Betsy Byars, Marc Simont(邦題:なし)YL:1.3語数:1069語Ant――Anthonyは、“僕”の弟。泣き虫で、イタズラ好きで、生意気で、まっすぐな、僕の弟。兄弟の日常を描いた4つの短編集。ベッドの下にモンスターがいると言って泣く弟、読んでと言われた絵本の内容を勝手に変えて読むお兄ちゃん……兄弟...

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[Br]Courtney

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CourtneyJohn Burningham Red Fox 1996-12-09『Courtney』 John Burningham(邦題:コートニー/ジョン・バーニンガム)YL:1.3語数:670語ある日、子どもたちが犬を飼いたいと言い出します。渋る両親を説き伏せ、保護施設に犬を選びに行った子どもたち。“立派な犬”をもらってくるように言った両親の言葉とは裏腹に、子どもたちは“誰もほしがらない”老犬・Courtneyを連れ帰ってきますが……。子どもたちの方が本質を分かっているよ...

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[Am]John Patrick Norman McHennessy, the boy who was always late

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John Patrick Norman McHennessy,     the boy who was always lateJohn Burningham Random House UK 2000-09-26『John Patrick Norman McHennessy, the boy who was always late』 John Burningham(邦題:いつもちこくのおとこのこ ジョン・パトリック・ノーマン・マクヘネシー/ジョン・バーニンガム)YL:1.5語数:679語John Patrick Norman McHennessyは、どんなに早起きしても、何故か通学路でおかしな事件に巻き込...

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[Am]Dandelion

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DandelionDon Freeman Puffin Books 1977-06-30『Dandelion』 Don Freeman(邦題:ダンデライオン/ドン・フリーマン)YL:1.0語数:698語朝起きて、Dandelionが郵便受けを覗くと、そこにはお茶会の招待状が。しかしそのお茶会の日時が、今日の午後から。ライオンは急いで、髪を整え、服をあつらえ、手土産を携え、ホストの家へと向かいますが……。気の毒に……。が、第一の感想でしょうか。どう酷い目にあったかは、ネタバレにも程...

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[Br]The Night Shimmy

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The Night ShimmyGwen Strauss, Anthony Browne Corgi Childrens 2003-08-07『The Night Shimmy』 Gwen Strauss, Anthony Browne(邦題:ナイトシミー 元気になる魔法/グエン・ストラウス、アンソニー・ブラウン)YL:1.3語数:508語Ericは話すことが嫌いな少年。けれど彼には空想の友人・the Night Shimmyがついていて、人からも悪夢からも、いつでも彼を守ってくれるのです。そんなEricでしたが、ある日、Marciaという少女と...

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[?]Noel For Jeanne-Marie

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Noel For Jeanne-MarieFrancoise Seignobosc Omnibus Pub 2004-10-30『Noel For Jeanne-Marie』 Francoise Seignobosc(邦題:まりーちゃんのくりすます/フランソワーズ・セニョーボ)YL:1.0語数:503語もうすぐクリスマス。少女Jeanne-Marieは、子羊のPataponに、クリスマスとはどんな日なのかを話して聞かせます。しかし、Father Noelがクリスマスのプレゼントを木靴に入れてくれることを聞いたPataponは、自分は木靴を持っ...

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