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archive: 2015年12月  1/1

12月の達成度&読みたい本

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12月の到達語数: 382,512語(281,219語+前回 101,293語)ぐ、2万語も読めてない……。来月は、気分も新たに30万語多読を終えて、100万語に挑戦したいところです。今月は、あまりにも冊数が少なかったので、お薦めは該当作なし、ということで(個人的には、『Sweet Dream Pie』が気に入ってはいるのですが)その内に読みたいな、と思っている本はこちら。Agatha Christie, Woman of Mystery (Oxford Bookworms: Stage 2) CD Pac...

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[Br]Shirley Homes and the Lithuanian Case

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Shirley Homes and the Lithuanian Case (Oxford Bookworms: Stage 1)Jennifer BassettOxford University Press (Japan) Ltd. 2012-07-31『Shirley Homes and the Lithuanian Case』 Jennifer Bassett(邦題:なし)YL:2.1語数:5,856語私立探偵・Shirley Homesの元に、Williams夫人がやってくる。その依頼は、家出をした娘・Carrieを探してほしいというもの。しかし、依頼をしたことを、夫のWilliams氏にバレないようにして...

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[Am?]The Stranger

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The StrangerChris Van Allsburg HMH Books for Young Readers 1986-10-28『The Stranger』 Chris Van Allsburg(邦題:名前のない人/クリス・ヴァン・オールズバーグ)YL:2.4語数:927語夏の終わり、農夫のBailey氏は、車で人を轢いてしまう。幸いにも命に別状はなかったが、奇妙な出で立ちのその男性は記憶をなくしており、Bailey一家の家で世話になることに。働き者で陽気な彼は、段々と一家の一員として溶けこんでいったが...

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[Br?]A New Coat for Anna

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A New Coat for AnnaHarriet Ziefert, Anita Lobel Dragonfly Books 1988-05-12『A New Coat for Anna』 Harriet Ziefert, Anita Lobel(邦題:アンナの赤いオーバー/ハリエット・ジィーフェルト、 アニタ・ローベル)YL:2.1-2.3 (自己評価)語数:1,036語少女・Annaの住む国では、何年も続く戦争の為に物資が不足し、彼女のコートはボロボロで小さくなっていました。娘を不憫に思いながらも、この時代を過ぎればと言い聞か...

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[Am]The Funny Little Woman

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The Funny Little WomanArlene Mose, Blair LentPuffin Books 1993-02-14『The Funny Little Woman』 Arlene Mose, Blair Lent(邦題:だんごをなくしたおばあさん ※原作)YL:2.0語数:845語昔、日本に、お団子が大好きな、良く笑う女の人がいました。彼女はある日、穴に落ちた団子を拾おうとして、自分も地中に落ちてしまいます。団子を追いかけていった先で、彼女は鬼と出会い、屋敷へと連れ去られてしまいますが……。小泉八...

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[Am?]Cheburashka -First Trip-

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チェブラーシカ―はじめてのりょこう(英語版)エドゥアルド・ウスペンスキー、 やまち かずひろ小学館 2012-09『Cheburashka -First Trip-』 Эдуард Николаевич Успенский(邦題:チェブラーシカ ―はじめてのりょこう/エドゥアルド・ウスペンスキー)YL:2.1-2.5 (自己評価)語数:2,042語ジャングルからロシアにやってきた、ふしぎな生き物・Cheburashka。今日は、親友のワニ・Genaと、列車の旅に出発です。しかし、こっそ...

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[Am?]Cheburashka

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Cheburashka チェブラーシカ(英語版)エドゥアルド・ ウスペンスキー、 湯山 洋子 小学館 2012-03-27『Cheburashka』 Эдуард Николаевич Успенский(邦題:チェブラーシカ/エドゥアルド・ ウスペンスキー)YL:2.0-2.3 (自己評価)語数:2,329語熱帯の森で暮らしていた、ふしぎな生き物Cheburashka。ある日うっかり積み荷に入り込み、ロシアに辿り着いてしまいます。幸運にも住む場所や友人がすぐできたCheburashkaでしたが...

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[Am]Madeline in London

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Madeline in LondonLudwig Bemelmans Viking Books for Young Readers 1961-10-06『Madeline and the Gypsies』 Ludwig Bemelmans(邦題:ロンドンのマドレーヌ/ルドウィッヒ・ベーメルマンス)YL:2.5語数:920語パリの修道院に住む、小さな女の子・Madeline。ある日、隣家の友人・Pepitoが、ロンドンへ引っ越してしまいます。Pepitoは寂しさから食事も喉を通らなくなり、やせ細っていくばかり。見かねた彼の父親が、Madeline...

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[Am]Madeline and the Gypsies

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Madeline and the GypsiesLudwig Bemelmans Puffin Books 2000-05-01『Madeline and the Gypsies』 Ludwig Bemelmans(邦題:マドレーヌとジプシー/ルドウィッヒ・ベーメルマンス)YL:2.4語数:800語パリの修道院に住む、小さな女の子・Madeline。隣に住む少年・Pepitoに誘われ、院の皆とジプシーの移動遊園地へ遊びに行きます。しかしアクシデントで、MadelineとPepitoは遊園地に取り残されてしまい、そのままジプシーと旅に...

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[Am]Madeline and the Bad Hat

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Madeline and the Bad HatLudwig Bemelmans Puffin Books 2000-05-01『Madeline and the Bad Hat』 Ludwig Bemelmans(邦題:マドレーヌといたずらっこ/ルドウィッヒ・ベーメルマンス)YL:2.3語数:700語パリの修道院に住む、小さな女の子・Madeline。ある日、院の隣に、少年・Pepitoが引っ越してきます。しかしこの少年、とんでもないイタズラ者!!あまりの無法ぶりに院の皆も呆れ果てていたのですが、ある日イタズラが原因で...

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[Am]Sweet Dream Pie

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Sweet Dream PieAudrey Wood, Mark Teague Scholastic Trade 1998-04-01『Sweet Dream Pie』 Audrey Wood, Mark Teague(邦題:なし/オードリー・ウッド、マーク・ティーグ)YL:2.7語数:1,040語Brindle氏のお願いで、久しぶりに特製パイを作ることになったBrindle夫人。半日掛けて出来上がったのは、特大の極上パイ。匂いに誘われてやってきた町の人たちにもおすそ分け。「一切れだけよ!」というBrindle夫人の忠告も忘れ、そ...

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