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archive: 2016年09月  1/1

9月の 達成度&おすすめ本(と、読みたい本)

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9月の到達語数: 470,975語 (今月の読語数: 3,626語)語数少なっ!!と、計算した時に真っ先に思いました。冊数は先月より多かったので、もっと読んでいた気分でした。来月は、絵本も読みたいですが、マクミランやオックスフォードなど、語数の多いシリーズも狙っていきたいです。さて、今月の、お薦めの1冊を。Little Black, a PonyWalter FarleySalina Bookshelf 2006-11-15詳しい記事はこちら。賢く健気なポニーが愛らしい...

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[Br]The Little Red Hen

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The Little Red Hen (Ladybird Tales Mini)Ladybird 2008-09-23『The Little Red Hen』(邦題:ちいさなあかいめんどり、おとなしいめんどり)YL:0.5-0.9語数:427語 (自己カウント)めんどりはある日、小麦の種を拾います。同じ農場の仲間たちに種を植える手伝いを頼みますが、みんな嫌がるばかり。めんどりは一人で小麦を育て、収穫し、粉引きに行き、パンを焼いてもらい、「食べるのを手伝ってくれる?」と言うと……。く...

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[Am]Leo: A Ghost Story

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Leo: A Ghost StoryMac Barnett, Christian Robinson Chronicle Books2015-08-25『Leo: A Ghost Story』 Mac Barnett, Christian Robinson(邦題:なし/マック・バーネット、クリスチャン・ロビンソン)YL:0.7-0.9 (自己評価)語数:867語幽霊の少年・Leoは、町の外れにある屋敷に、ずっと一人で暮らしていました。ある日、その屋敷に一家が引っ越してきますが、Leoが彼らをもてなそうとすると、「お化け屋敷だ!」と大騒ぎに...

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[Am]Gregory, the Terrible Eater

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Gregory, the Terrible EaterMitchell Sharmat, Jose Aruego Scholastic Trade 2009-10『Gregory, the Terrible Eater』 Mitchell Sharmat, Jose Aruego(邦題:なし)YL:1.5語数:871語子ヤギのGregoryは、両親の頭を悩ませる"Terrible Eater"。何故なら彼は、果物や野菜・卵やお肉や魚が好きという、“好き嫌い”の激しい子どもだったのです。お医者さんの助言を受けて、見事Gregoryは“好き嫌い”を克服するのですが……。出だしか...

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[Am]Little Black, a Pony

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Little Black, a PonyWalter FarleySalina Bookshelf 2006-11-15『Little Black, a Pony』 Walter Farley(邦題:なし)YL:1.0語数:1,061語“ぼく”には、黒いポニー・Litte Blackという親友がいた。けれどやがて、ぼくは、速く駆けられる馬・Big Redに乗るように。Big Redに乗るぼくの後をついてくる、Little Black。日に日に元気をなくしていく彼は、ある日厩舎を飛び出して……。Little Blackの健気さが切ない。でも主人公は主...

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[Am]Tiger Cat

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ブラウンさんのネコスラウォミール・ウォルスキー, ヨゼフ・ウィルコン セーラー出版 1988-08『Tiger Cat』  Slawomir Wolski, J. Wilkon(邦題:ブラウンさんのネコ/スラウォミール・ウォルスキー、ヨゼフ・ウィルコン)YL:1.3語数:400語出会ったトラジマ模様の子ネコに一目ぼれし、その子を“Tiger”と名づけて一緒に暮らし始めた“私”。しかし年が経つにつれ、Tigerのトラジマは黄色と黒に……。Tigerは、本当にトラだったのです...

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