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archive: 2018年05月  1/1

5月の達成度&おすすめ本(と、読みたい本)

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5月の到達語数: 749,979語 (今月の読語数:12,147語)絵本が多かったので1万語行けるか心配だったのですが、何とか達成しました……。ホッ。さて、今月の、お薦めの1冊を。The GardenerSarah Stewart, David Small Farrar Straus & Giroux 1997-08-30『The Gardener』 Sarah Stewart, David Small(邦題:リディアのガーデニング/サラ・スチュワート、デイビッド・スモール)今月は面白い本が多かったのですが、断然これで。...

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[Am]The Journey

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The JourneySarah Stewart, David Small Farrar Straus & Giroux 2001-04『The Journey』 Sarah Stewart, David Small(邦題:なし/サラ・スチュワート、デイビッド・スモール)YL:2.5-3.0 (自己評価)語数:896語昔ながらの生活を営む民族アーミッシュの少女・Hannahは、生まれて初めて都会・シカゴを訪れる。見たことのないデザインの服、高層ビル、たくさんの車……彼女の日記に驚きが綴られていく。旅の最終日、美術館の絵...

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[Am]The Gardener

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The GardenerSarah Stewart, David Small Farrar Straus & Giroux 1997-08-30『The Gardener』 Sarah Stewart, David Small(邦題:リディアのガーデニング/サラ・スチュワート、デイビッド・スモール)YL:2.4語数:1,017語ガーデニングが得意な少女・Lydiaは、郊外で両親と祖母と暮らしていたが、生計が苦しいことから、都会の伯父に預けられる。伯父のベーカリーの手伝いをしながら、家から送られてくる植物を育てるLydia。...

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[Am]The Adventures of Beekle

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The Adventures of Beekle: The Unimaginary FriendDan Santat Andersen 2016-02-04『The Adventures of Beekle』 Dan Santat(邦題:ビークル―ゆめのこどものおはなし/ダン・サンタット)YL:0.5-0.6 (自己評価)語数:289語“彼”は、イマジナリーフレンド――子どもたちが思い描く、空想の友達――の生まれる島で誕生しました。彼らはそこで、人間の子どもたちが自分を友人に選んでくれるのを待つのです。けれど、いくら待っても...

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[Am]Why Pick on Me?

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Why Pick on Me? (Marvin Redpost 2)Louis Sachar, Adam Record Random House Books for Young Readers 1993-02-16『Why Pick on Me? (Marvin Redpost 2)』 Louis Sachar(邦題:どうしてぼくをいじめるの?/ルイス・サッカー)YL:3.0語数:4,631語9歳の少年・Marvinは、ある日いじめっ子に、鼻をほじっていたと言いがかりをつけられる。否定すればするほどそれは噂としてクラス中に広がり、クラスメイト達はMarvinをからか...

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[Am]The Polar Express

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The Polar Express: 30th Anniversary EditionChris Van Allsburg Andersen 2015-10-01『The Polar Express』 Chris Van Allsburg(邦題:急行「北極号」/クリス・ヴァン・オールズバーグ)YL:3.0語数:1,054語クリスマスイブの夜、“ぼく”は蒸気と金属の音で目を覚ます。家の前には汽車が停まっていた。乗り込んでみた中には、“ぼく”と同じようにパジャマやナイトガウンを着た、たくさんの子どもたち。車掌さんいわく、これは...

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[Am]Babar the King

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Babar the King (Babar the Elephant 3)Jean de BrunhoffAlbatross Publishers 2018-02-28『Babar the King (Babar the Elephant 3)』 Jean de Brunhoff(邦題:おうさまババール─ぞうのババール/ジャン・ド・ブリュノフ)YL:1.8語数:2,298語Babarはゾウの王様。人間の文化を良く知る彼は、仲間のゾウと街を造ります。文化施設や公園も完成し、記念式典の日。その成功に、今日がゾウたちにとって忘れがたく、素晴らしい日...

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[Am]The Travels of Babar

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The Travels of Babar (Babar the Elephant 2)Jean De Brunhoff Random House Books for Young Readers 1937-09-12『The Travels of Babar/ Babar's Travels (Babar the Elephant 2)』 Jean De Brunhoff (邦題:ババールのしんこんりょこう─ぞうのババール/ジャン・ド・ブリュノフ)YL:1.8語数:1,962語ゾウたちの王様と女王様になった、BabarとCeleste。二人は気球で新婚旅行に出かけますが、天候が崩れて、無人島に不時...

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4月の達成度&おすすめ本(と、読みたい本)

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4月の到達語数: 737,832語 (今月の読語数:8,124語)やっぱり1万語行けなかった……今月こそは……!!遅ればせながら、4月分のお薦めの1冊を。The Riddle of the Floating Island (The Adventures of Archibald Koala 2)Paul Cox Jonathan Cape Ltd 1992-12『The Great Eucalyptus Mystery (The Adventures of Archibald Koala 1)』 Paul Cox(邦題:ユーカリのひみつ─ラストパップ島のコアラ・アーチボルド氏の冒険/ポール...

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