FC2ブログ

archive: 2019年01月  1/1

[Am]Dinner at Magritte's

No image

Dinner at Magritte's著者 : Michael GarlandDutton Juvenile発売日 : 1995-05-01『Dinner at Magritte's』 Michael Garland(邦題:なし/マイケル・ガーランド)YL:1.6-2.4 (自己評価)語数:1,200語 (自己カウント)両親と共にフランス郊外の避暑地にやってきた少年・Pierreは、同年代の子ども一人いない毎日に飽き飽き。そんな彼の楽しみは、両親曰く"変人"の、向かいに住むMagritte夫妻の家を訪ねることでした。ある日Pie...

  •  0
  •  0

[Am]The Snow Day

No image

The Snow Day著者 : Komako SakaiArthur a Levine発売日 : 2009-01-01『The Snow Day』 Komako Sakai(邦題:ゆきがやんだら/酒井駒子)YL:0.5語数:254語大雪で幼稚園がお休みになった“ボク”。雪遊びをしたくて外に出ようとしますが、雪がやんでから、とお母さんに止められてしまいます。大雪は、“ボク”にとって、楽しいだけでもないようで……。酒井さんの絵が大好きなので、見かけてすぐ手に取りました。大雪で交通がストップ...

  •  0
  •  0

[Am]Carmine

No image

Carmine: A Little More Red著者 : Melissa SweetHMH Books for Young Readers発売日 : 2005-05-02『carmine』 Melissa Sweet(邦題:なし/メリッサ・スウィート )YL:2.0-2.5 (自己評価)語数:1,182語ある所に、赤色が好きで、道草が大好きなCarmineという女の子がおりました。Carmineは愛犬のRufusと一緒に、おばあちゃんの家へと向かいます。寄り道をしないように──そんなお母さんの声に生返事をし、赤い上着と画材を掴ん...

  •  0
  •  0

12月の達成度と謹賀新年

No image

12月の到達語数: 790,881語 (今月の読語数:4,571語)明けましておめでとうございます。旧年の12月は忙しく、ちょこちょこっと読んではあったものの紹介できていなかった本を、本日一気に更新してみました。そして気付けば、毎月1冊か2冊しか読めていない状況だったので、月ごとの達成度報告が去年の下半期から止まっておりました。何たる体たらく。去年はガクンと読書ペースが落ちたな……と思っていましたが、地味に9万語ほど...

  •  0
  •  0

[Am]Flowers for the Snowman

No image

Flowers for the Snowman著者 : Gerda Marie ScheidlNorth South Books発売日 : 1998-09-01『Flowers for the Snowman』 Gerda Marie Scheidl(邦題:ゆきだるまのさがしもの/ゲルダ・マリー・シャイドル)YL:1.4語数:930語雪原の中、Snowmanは一人うなだれていました。何故なら、見渡す限り真っ白で、思い描いていた色とりどりの花が咲く光景がどこにもなかったからです。「きっと場所が悪いんだ」すれ違う動物たちに「雪でで...

  •  0
  •  0

[Am]Anatole and the Cat

No image

Anatole and the Cat著者 : Eve Titus, Paul GaldonKnopf Books for Young Readers発売日 : 2006-11-14『Anatole and the Cat』 Eve Titus, Paul Galdon(邦題:なし/イブ・タイタス、ポール・ガルドン)YL:2.5-3.0 (自己評価)語数:1,940語自分がネズミであることを隠して、チーズ工場のアドバイザーとして働くAnatole。しかしある日、そうとは知らない工場長のM'sieu Duvalが、工場で猫を飼い始めてしまったのでさあ大変。...

  •  0
  •  0

[Am]Wipe Your Feet, Santa Claus!

No image

Wipe Your Feet, Santa Claus!著者 : Jozef Wilkon, Konrad RichterNorth South Books発売日 : 1997-09-01『Wipe Your Feet, Santa Claus!』 Jozef Wilkon, Konrad Richter(邦題:なし/ヨゼフ・ウィルコン)YL:0.8-0.9 (自己評価)語数:533語少年・Stephenは少し凹み気味。朝から靴の雪を落とさずに家の中に入って、お母さんに怒られてしまったからです。おじとの会話で今日はクリスマスイブであることを知った彼は、自分の...

  •  0
  •  0